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20250916コーデ

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 まだまだ暑いが、来月からもう絽の夏着物はダメだろう。 ってことで、前回に続きラベンダーの無地(絽)で着物教室へ。 ・帯揚げ(自作) ・単衣帯と三分紐 ・今日は帯留めつけず、チョコケーキの根付 長襦袢はまだまだしばらく夏物を使いそうだ。

20250902コーデ

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 9月なので、着付け教室の再開だ。 浴衣ばっか着てたけど・・着物で行きますか。と、張り切って着付けたのだが。昨夜からなんか悪寒と咽頭痛と咳が酷い。熱はなく、手持ちのキットでコロナは陰性だったので顔だけ見せて帰ろうかと思ってたのだが・・出がけにお太鼓が解けて諦めた。 つーことで、着ただけなコーデ。 ・絽のラベンダー無地 ・グレーストライプの夏帯 ・以前頂き、未使用だった臙脂とオレンジの帯締め ・自作の小豆色帯揚げ まだあっついので、小物だけちょっと秋色にしてみた。これで大丈夫かどうか先生に見てもらいたかったけど・・次回の楽しみにしよう。 鼻水も激しくなってきたので、休養するとします。

20250726コーデ(近所の茅の輪くぐりへ)

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 近所の神社で茅の輪くぐりのお祭りをしてたので、夕方に浴衣で伺う。 ・浴衣と帯 ・自作帯揚げ(吉や結びにしたので) ・帯締めと自作帯留め ・自作風呂敷でイチゴバック ・足元は・・先日と同じ厚底黒ビーサン 近くで茶席でもあったのか、浴衣を着物として着付けたマダームたちが散在していて目を奪われる。 んー、長襦袢は着たくないが・・ちょっと足袋を履いてお太鼓風にしたらエレガントだ。 白や青系で全身をまとめ、赤系の帯締めでアクセントをとしてるマダームが多く、粋に感じた。 真似しようw 茅の輪くぐり、やけに空いていたw 隣接するクラフトビール屋台は盛況だったのだが・・もうみなさんくぐり済みなんでしょう。 我々も美味しいビールを求め、歩き飲みしながら帰路に着いた次第。 ビール飲んだら一瞬暑さが吹き飛ぶのって・・ほんと不思議。

20250715コーデ

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 本日の着付け教室も、浴衣で。 ・浴衣:難ありでメルカリ2500円だった(新品) ・草履が面倒でビーサン ・紺の三分紐 ・帯は柳結び お稽古は午前中なので「浴衣でも長襦袢を着てきてください」と先生には良い顔をされないが・・暑くて長襦袢なんて着たくないー。足元もノー足袋で行きたいし!! サラシもスキップして、補正ブラ&肌襦袢のみで移動。 マナーを無視し「お稽古だからいいじゃん」って甘えております。 今日は吉っちゃ結びをお稽古し、あまりの暑さに8月はお休みなことに寂しさを感じ(去年までは大喜びだったのにw)襟が抜けてない等先生にご指導いただきながらお稽古を終える。 皆で浴衣着てするお稽古、すごく活気があり楽しくて好きだ。 あ、この帯は色が薄めで「大きく見えるよ」とご指摘いただき、帰りは黒っぽい帯で移動。 そうなの?人目って大事だなあとか思った今日。

20250706コーデ(カジュアルなLive)

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 相方から、知人のコンサートに行こうとお誘いがあった。吹奏楽のカジュアルなLiveっぽいもの…らしい。しかも、和風な街並みで有名な所が開催場所じゃないの。 珍しいお誘い、嬉しいなw 七夕前日でもあるし、カジュアルなら浴衣で行っちゃおう。長丁場の練習だ! …て訳で、当初↓のコーディネートで気楽に行こうと考えてたが なんかもちょっとスッキリしたい、と急いで半幅帯を買い足した次第。 ・麻の葉柄(黒地にグレージュ)浴衣 ・金茶色の半幅帯 メルカリで900円 ・着付の先生にいただいた帯留 ※ターコイズブルーの日傘に合わせた ・足元は、レオパードのいっぱい歩けるサンダル 前回の浴衣着付で、胸の処理の大切さを痛感し(帰路だけでめちゃくちゃ着崩れた)、しっかりサラシで補正して着付けた。 結果、全然崩れず半日過ごせたー!!(嬉) けれど。 カジュアルなLiveとはいえ、小さなコンサートホールの椅子に数時間座るのはなかなかシンドく…ずり上がってくる気がする帯が、最初は気になって不快だった。 やたら肩が痛くなったし。 途中から、帯の上端から手やハンカチを入れダラーっとした姿勢で観てたら楽になった。 まぁ、それでも着崩れしてないのが嬉しかった今日。しかし、長尺で座る秘訣や歩き方のコツがあるのか無いのか?次回の教室で聞いてみよう。 先生達は、いつも着姿が自然で、かつ凄くカッコ良い。そうなりたいので、出来るだけ今後もお出かけして体験を重ね、色々尋ねてみたいと思ったのだった。

20250701コーデ

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 暑い。だから、浴衣を長襦袢に着付けて教室へ。 ・木綿&麻の浴衣 ・夏帯(紗) ・自作帯揚げ(接着芯のやつ) ・足袋ソックス 帯〆&帯留をどっちにしょうか迷う。(どっちも、帯揚げにうっすら合わせてみた。帯揚げ、実物は緑が強いターコイズブルーなのだ) 帯留めはずっと前に自作したやつだ。(1号以前w)引き出しを探索してたら、色々出てきた。 んー、白のほうがやっぱ涼しげで良さげ。と下方をチョイス。 バックはお稽古用にチェンジ、センスや帽子・汗拭きの手拭いも欠かせない。 というか、今週末にサックスのライブがあり、浴衣で行こうかなと思っていて・・ 今日は手持ちの帯を合わせて、浴衣版着付け&半幅帯をお稽古してみる。帯映り、ガシャガシャやん!と思いながら、先生に柳帯を教わり「やっぱ浴衣(長襦袢なし)涼しい、最高!!」と浴衣のまま帰宅した。 この季節、見た目も大事だが「涼しさ」が断然優先になっちゃう。 あ、先生から帯揚げにぴったりな、ターコイズブルーの帯留めをいただいた。嬉しいー♪

20250617コーデ(自作帯揚げ1号)

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 先日買った浴衣を、夏着物として合わせてみる。 ・麻の葉浴衣(麻&綿) ・ヤフオクで15円だった夏帯 ・夏用帯締め ・自作帯揚げ(接着芯使用) ・メッシュの足袋ソックス(ピンクに金魚) ちなみに、5月になったら長襦袢も夏用へチェンジしている。今年は着て移動するので、半衿がわりにクールタオルを縫い付けてみた次第w 洗濯しても特に問題なく、色味もアイボリーでたまたま袖や裾と同色でいい感じだ。 今日もお稽古バックは、買い物用トートでw 移動してたら、バス停で一緒になったおばあちゃまに「かわいい」と褒められた。 ・・誰かの目をほんのちょっとでも楽しませられたのなら、それがすごく嬉しい。 自作帯揚げも、何も問題なく使用できた。暑いのは全体暑いのでよくわからなかったな・・ただ、新品の浴衣が、なんだか着付けしづらく、いつもより時間を要したのが(10分くらいで着てたのが、倍くらいかかった)意外で勉強になった。